壮大なる大自然を往く。

プロトレックの歴史 HISTORY

本物の道具を追求してきた進化の軌跡。

ツールコンセプトの思想のもとに生まれた大型ダイレクト計測ボタン、
刻々と変化する情報を速やかに判読できる大型2層LCDの採用、
方位、気圧/温度、高度の計測を実現したトリプルセンサーの誕生、
光を動力に変えて各種機能の安定した駆動を実現したタフソーラーの開発、
さらに小型・スリム化を現実のものにした高密度実装技術など、
本物の道具であるためのテクノロジーと、
ユーザビリティを追求してきたプロトレックの軌跡。
その終わりなき歩みが、プロトレックの最高峰、PRX-2000Tを生み出した。

View of History 1994-2010