天候変化の予測を可能にする
気圧計測機能

気圧変化の傾向から、 今後の天候を予測する。
気圧傾向グラフ

気圧変化の傾向グラフ

自動計測された気圧を連続したグラフで表示。ひと目で気圧変化の傾向がわかり、天候の予測を可能にする。グラフが下降気味であれば低気圧や台風の接近などの天候悪化が推測でき、上昇気味であれば天候の回復が見込まれる。これらを予測することで、下山のタイミングや安全なルート設定に役立てられる。

気圧差グラフィック・ 気圧傾向インジケーター

気圧・温度計測モードで計測された値と、2時間おきに自動計測された最新の計測値との差をグラフィック表示またはインジケーター表示するので、最新の気圧傾向表示からの変化を見ることができる。

急な気圧の変化を知らせる 気圧傾向インフォメーション

過去の気圧傾向を分析。気圧の急下降や、上昇が下降に転じるなど、注目すべき変化があった場合に、4種類(気圧急上昇/急降下、高気圧/低気圧通過)の矢印グラフィックでわかりやすく状況を表示する。

気圧傾向インフォメーション