効率的な防寒対策に役立つ
温度計測機能

現在位置の気温から、 目的地の気温を予測する。

「高度が1,000m上がれば気温は約6.5度下がる」と言われている。
例えば、現在位置の標高が1,000m、気温が摂氏10度であれば、目的地の標高が3,000mの場合に気温は摂氏マイナス3度前後と予測される。

高度と温度の双方を計測することで、効率的な防寒対策なども可能になる。

  • ※ 外気温を計測するときは、時計を腕から外して、体温、汗(水滴)、直射日光などの影響を受けないようにしてください。
温度計測機能